ケールよりハーブス・ガーデンのモリンガの青汁in乳酸菌

従来のケールやゴーヤ、大麦若葉などの青汁を通販で買っているあなた!
今、熱い注目を集めているのはそれらを主成分とした青汁ではありません。
チアシード、アサイーより優れた栄養成分を持ち、アミノ酸やミネラルも破格の含有量を誇る、昨年、スーパーフードの仲間入りをした「モリンガ」が凄いんです。

モリンガはインド原産の可食植物で5,000年の歴史のある伝統医学書「アーユルヴェーダ」にも300の病気を予防するハーブとして記述されています。
生命の木(ツリーフォーライフ)と呼ばれるモリンガを健康の為に始めるなら、私が愛飲しているハーブス・ガーデンの『モリンガの青汁in乳酸菌』がかなりおススメです。

従来の青汁でも摂れなかったアミノ酸、黒酢でも摂れなかったビタミン、ミネラルがモリンガにはたっぷり含まれています。
高い栄養価がバランス良く含まれていながら、低カロリーとダイエット効果も期待できるモリンガは栄養補給、病気予防・症状改善に最適です。
モリンガの青汁は通販でも簡単に購入できてお手軽です。

おススメする理由はこれだけではありません。
モリンガは元々熱帯地域の植物ですが、これは日本国内のみで栽培、製造された純粋な国産モリンガなんです。
国産100%、オーガニック100%の安心・安全なハーブです。

  • 九州熊本天草産
  • 国内工場製造
  • 無農薬
  • 無添加(化学肥料、保存料、着色料、香料ゼロ)
  • 無カフェイン

天草モリンガファームの国産モリンガサプリメントについて詳しく口コミ評価されているブログがあります。
とっても参考になりますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。
自宅での育て方や料理に利用できるレシピなども紹介されています。

モリンガってなあに?

モリンガとは(詳細)
モリンガ含有栄養成分(詳細)

モリンガは世界80カ国以上の国と地域で、200以上の種類の名前で呼ばれており、『生命の木』『奇跡の木』などと言う名で世界に知られています。
北インドを原産地とし紀元前2500年に発祥したインダス文明とともに、アフリカ・インド・フィリピィンなどの熱帯・亜熱帯地方に自生する植物で古く何千年にもわたって伝統医療として伝えられてきました。
その葉・実・種(油)・茎・根・花・など全ての部分に多種多様な高い栄養素などが含まれており、たんぱく質、繊維、各種ミネラル、各種ビタミン、アミノ酸などの栄養素を極めて高いレベル、しかもバランス良く含んでいることから栄養補助食品として利用が今、世界から注目されています。

モリンガに含まれる豊かな栄養成分

アミノ酸

私たちのカラダは約60~70%が水分で、約20%がたんぱく質などのアミノ酸でできています。
主に筋肉や消化管、内臓、髪や皮膚のコラーゲンなど、カラダの重要な組織をつくっています。このたんぱく質を構成している成分がアミノ酸です。
体たんぱくを形成する20種類のアミノ酸のうち11種類を非必須アミノ酸といい、他のアミノ酸から作ることができますが、残りの9種類は体内で合成することができない必須アミノ酸と呼び、食べ物から摂るしかありません。
アミノ酸が不足すると、カラダの様々な機能が正しく行われにくくなります。
とくに「疲れが取れない」、「寝つきが悪い」、「髪がパサパサする」、「肌荒れが気になる」こういった症状のときには、必須アミノ酸、非必須アミノ酸が不足している可能性があるかもしれません。
日中外で働く方、たばこを吸う方、ストレスがたまりやすいなど、肌に負担をかけやすい方など普段から気をつける必要があります。

ギャバ

ギャバもアミノ酸の一種で、身近なところでは、チョコレートの原料カカオに含まれています。 ギャバは、哺乳動物の脳や脊椎のなかに多く存在するものの、日常生活のなかで1日の必要量を摂取するのはきわめて困難でした。
ところが、モリンガの乾燥葉粉末100gのなかに、なんと1,000mg前後含まれていることを島根大学の石川行弘教授が発見したのです。
モリンガのギャバ含有量は、市販のギャバ茶、発芽玄米、漢方薬に使われるウコギーシュロよりも豊富に含まれていることが分かりました。

ポリフェノール

ポリフェノールは、緑茶やワインなどに含まれるカテキン、大豆などのイソフラボン、ウコンやショウガなどのクルクミン、ゴマに含まれるリグナン、そのほかタンニン、ルチンなどの総称です。
ポリフェノールの持続効果は3~4時間といわれ、1日3回くらい摂取できることが理想とされています。
モリンガ は、単独では摂取できないこれら重要な栄養成分を、理想とされるバランスに近く配合させたもの。しかも、水溶性が高く、それらの大半が水分とともに取り入れられ、体内吸収率が高い利点をもっています。

ビタミン

Vitaminの「Vit」はドイツ語で生命を意味し、生きていくうえで欠かす事の出来ない栄養です。
体内で作れない、または作れてもごく少量のため微量栄養素ともいいます。
ビタミンは13種類あり、ビタミンA・D・E・Kの脂溶性ビタミンと、ビタミンB群・C群の水溶性ビタミンがあります。

ミネラル

ミネラルとは人体を構成する微量な栄養素です。
体内を綺麗にする手助けをしたり、体内のエネルギーを作り出す手伝いをしてくれます。ミネラルには16種類あり、一日の推定摂取量より主要ミネラルと微量ミネラルに分かれています。
モリンガにはカルシウム・マグネシウム・カリウムなどのミネラルが多く含まれております。

野菜じゃない青汁ってほんと?

現在普及している青汁はケールやゴーヤ、大麦若葉などの野菜を主原料にしたものが一般的で、様々な原料を配合して作られているものがほとんどです。
『モリンガの青汁in乳酸菌』は1本の木からなる植物から作られており、可食植物の中でも含まれる栄養成分が豊富なのがモリンガです。

青汁とはここが違う!

今まで一般的に黒酢には、天然のアミノ酸が多く含まれ、青汁の一般的な栄養素としてはビタミン、食物繊維、ミネラルなどが豊富に含まれ、それぞれ摂取できる栄養素は別々のものでした。
しかしモリンガは、アミノ酸やビタミン・ミネラルがこれだけで補えます。

高バランス

人間には40種類以上の基本栄養素が毎日の食生活に必要だと言われており、最も重要なのが、それらの栄養素を自然の恵みから得るということです。
人間は、自然の物とそうではない物を区別することからサプリメントなど完全に体に吸収されるわけではありません。
モリンガは90種以上の栄養素がバランス良く含まれています。

素材の自信

多くの自然に囲まれ育った熊本天草産のモリンガのみを使用。
日本ではまだ多くは知られていませんが、豊富な栄養が含まれていることから、ミラクルツリー(奇跡の木)と呼ばれ、栄養補助食品として世界で親しまれています。

愛飲者の口コミと評判

「モリガンアミノ青汁」はじめて一週間ですが、からだの調子がよくなってきた気がします。今では、主人も一緒に飲むようになりました。
30代女性

仕事上、不規則な食生活とお酒を飲む機会が多いせいもあり、身体のことも考えて「モリガンアミノ青汁」をはじめました。
30代男性

中性脂肪が気になり試しています。何しろ美味しいというのが助かります。
美味しくないと続けられませんからね、期待して続けてみます。
40代男性

青汁は色々と試してみましたが、抹茶のような感じで、とても飲みやすかったです。ヨーグルトに混ぜていただくのが私流です。
40代女性

モリンガの青汁in乳酸菌のこだわり

モリンガは豊富な栄養成分をバランスよく含んでいます。
この素晴らしい素材を国内産原料(天草産)にこだわって、特定の露地栽培農家からのみ仕入れ、安心・安全の為品質マネジメントシステム及び食品安全マネジメントシステム認証工場で一貫して、国内製造してあり、初めて顆粒スティックタイプの素材そのものの味で、扱いやすく、携帯しやすいモリンガの青汁に商品化されています。

『モリンガの青汁in乳酸菌』には腸内で戦う最強コンビ!乳酸菌がプラスされています。
1包に1億個の有胞子性乳酸菌が配合され、生きたまま腸に届きます。
有胞子性乳酸菌は胞子のような殻のようなもので菌体が守られていて、この殻によって熱や酸などの悪影響に耐え生きたまま腸に届いて腸内環境を良くしてくれます。
さらに乳酸菌での腸内のphを弱酸性に保つことで悪玉菌の異常発酵生成物を抑えながら、
善玉菌が繁殖しやすい環境を作ってくれます。
健康意識や美意識の高い、内側からキレイになりたいと思っている方には、腸内環境改善にはもってこいですね。
わたしも家族の未来と健康のために、『モリンガの青汁in乳酸菌』がもう手離せなくなりました。

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